追突事故で首を損傷して、当時法人タクシーでしたので、(勤め先の)会社にも相談したんですけども、(職業柄、交通事故は)当然何回もやってます。私も15年(タクシー運転手を)やってるんで、私も、ある程度知識あったもんですから、今まで(別の交通事故で)ご依頼してた弁護士の先生のとこに電話を一応したんですけども、最初に それ(後遺障害認定は)はもう無理だと。後遺障害認定はまず無理ですと。後遺障害認定なんてのはまず無理だから、受けられませんと(弁護士に言われて)。それで困ってて、たまたま同僚のドライバーが、インターネットで石澤先生の事務所を知って、正直、半信半疑でした。弁護士の先生がダメだっていうものを、行政書士の先生ができるわけないという先入観念から、今回ダメ元で、もう全然期待もしないでご依頼したっていうのが経緯なんです。

もう一点、そのオートバイ事故で、プライベートでやられる事故があったんですけども、それも特約入っているんです。弁護士特約はいっててご依頼しても、正直遅いんですよ、すごい。あの、コロナの影響ない時でしたから、もう3年ぐらい前の事故なんですけども、3年かかってますから。後遺障害認定取るまでに3年かかってますから。ちょっと嫌味的な言い方で言うならば、弁護士特約ってまず費用が(特約から)出ると思うんですよね、弁護士さんの費用が。それがまず自動的に入っちゃうんで、弁護士事務所さんたちもちょっと安心というか、正直、あんまりスピーディーには、やらないんじゃないのかなぁというような、弊害も感じてますね、最近。

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石澤さんは1年かかってないですし、ありえないです。今までの中で一番速いですね。

めちゃくちゃ速いですよ。だって1年かかってないですし、ありえないです。今までの中で一番速いですね。最短でも2年以内、1年以上かかってますから、後遺障害認定取るのに。しかもコロナなくてですから。コロナ騒動がなくて2年近くかかってますから。びっくりしました。今回コロナの騒動がなければ、もっと早く処理できたんじゃないかなって。

まあ、早さもそうですけど、まずびっくりしたのが、同じ部位で、同じ損傷部位で、2回目以降で(後遺障害認定が)出るケースっていうのはまずありえないと思うんですよ。それが今回、早い上に認定されたっていうのが、本当不思議でしょうがないです。本当びっくりしました。それは企業秘密なんでしょうけど、どうされたのかっていう。石澤先生はね、弁護士の先生も(後遺障害について)相談に来るっていう意味がわかります。

早くてこんな親切にやって頂いて、もう満足どころじゃないです。

もちろんです。びっくりしました。ええ。早くてこんな親切にやって頂いて、もう満足どころじゃないです。お世辞でもなんでもないです。だから人に紹介したいなっていう風に、自然に思いますよね。みんな泣いてますから。泣き寝入りしてますから、こんなこと知らないで。だから今回もこういうホームページですか?動画とかもっともっと拡散して頂いて、宣伝してあげないと。

ほんとにねぇびっくりしたんですけれども ドライバー仲間でも法律全然知らないんですよ。(交通事故の)情報があまりにも知らなくて自賠責保険さえも知らない、後遺障害認定のことなんかさらさら知らないし、だからもう相手の思うつぼっていうか今回はびっくりしました。その先生(弁護士の)たちが(後遺障害認定は)無理だって言うんですから、弁護士の先生たちが 専門分野のそれを石澤先生がやられたっていうのは信じられません今でも。

石澤さんに期待しないでって言われたのに、実は内に秘めた自信があったんだなあ

とにかく、私みたいな者がこれで、宣伝の少しでも役に立てれば、どんどん教えてあげたいですね。先ほども言いましたけども、皆さんあまりにも知らない。まず法律知らないし。石澤先生もちょっと真面目すぎるんで、もっと大々的に宣伝して欲しいですよね。派手にやっていいと思います、もっと。ただ、多分殺到すると思います。被害者たちはもう本当に石澤先生のような事務所を、駆け込み寺じゃないですけども、望んでます。だからただそれを知らないんですよ。もうそれが悲しいですよね。

まず行政書士の先生が、交通事故の仲裁っていうか、後遺障害認定を、取れるっていうこと自体、私も今回目からウロコでしたから。弁護士の先生しか無理なんだなっていうのは思ってましたから、そこのまず壁というかハードルというか、知識のハードルをまず破って頂きたいなって。実は行政書士の先生方の方が、交通事故専門でやられてるから、弁護士の先生よりも早い、安い、ということをまずアピールして頂きたいんですよ。でなければみんな分からないですね。

まず石澤先生が受けてくれたっていうのがまずびっくりしましたね。最初の商談で「分かりました」って、パパパって1言えば10分かって、「ああ、これは、はい、可能性ありますから」。ただ大風呂敷じゃなくて、あんまり期待しないでくださいっていうことで、最初言われてましたんで、やっぱりダメだろうなって思ったんですけれども、実は内に秘めた自信があったんだなあ、って今思いますね、石澤先生はね。あんまり大ボラ吹いてできなかった時よりも、厳しいですけどもやってみますと言われて、実は結果がこんなびっくりするような好結果が出たなんていうのは、本当にもう感謝してますし、信じられません、今でも。本音です。ぜひご活躍をお祈りしてます。助けてあげてください。

 

弁護士事務所数社に
後遺障害は難しいと言われた

14等級認定

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